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	<title>★ちゃいスマ★ &#187; ちゃいスマ現地レポート</title>
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	<description>〜チャイナスマートフォンの情報発信と端末の買付代行〜</description>
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		<title>【現地レポ】深セン華強北を徘徊・MX3実機や謎の設備を目撃</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 08:38:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[China Mobile]]></category>
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		<category><![CDATA[MX 3]]></category>
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		<category><![CDATA[魅族]]></category>

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		<description><![CDATA[先週末の28日に端末やアクセサリの調査のため、深センの華強北へ行ってきた。 秋らしい風も吹いていたが、若干蒸し暑かった当日。 街を軽く流していたら、魅族/MEIZUの直販店を発見したので突撃。MX 3の発売直後とあって店は大盛況であった。 魅族/MEIZU　MX 3の実機を発見。 変則サイズのスクリーンだが、手に持った感じは至って普通。また、スクリーンの発色も悪くない。アイコン等はオリジナルのFlyme 2.0で、iOSに似たフラットなアイコンデザインだった。残念ながら、言語設定に日本語は無し。 余裕があれば、レビュー用に購入したかったが仕入れの関係で今回は見送り。あらかたの要件が片付いたので、PCや電源関連のビルを散策。すると不思議な設備を発見・・・・。 壁一面にこの手の設備用BOXが取り付けられていて、箱にはTD-SCDMAやGSM等のプレートが見える。室内向けのアンテナ設備だろうか・・・。慌てて写真を撮ったので、枚数が少ないのだが端の方には、Gatewayサーバも鎮座しておりカチャカチャと制御する音も聞こえる。 また、正式運用が開始されていない、TD-LTE（中国移動・China Mobile用）の設備が取り付けてあった。配線等もサーバへ伸びていたので、試験的に運用されていると思われる。 ショッピングモールの一角の壁にむき出しで見えるように設置されているのには驚いた。一般的には、関係者のみが出入りできる閉鎖空間に設置されているものだと思うのだが・・・。暇で興味のある諸兄方には是非見に行っていただきたい設備だ。 9月28日・ちゃいスマ管理人撮影]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=5797" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p><BR><br />
先週末の28日に端末やアクセサリの調査のため、深センの華強北へ行ってきた。<br />
<img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7406-1024x768.jpg" alt="IMG_7406" width="584" height="438" class="aligncenter size-large wp-image-5803" /><br />
秋らしい風も吹いていたが、若干蒸し暑かった当日。<br />
<span id="more-5797"></span><br />
<img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7435-1024x768.jpg" alt="IMG_7435" width="584" height="438" class="aligncenter size-large wp-image-5811" /><br />
街を軽く流していたら、魅族/MEIZUの直販店を発見したので突撃。MX 3の発売直後とあって店は大盛況であった。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7419.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7419-300x225.jpg" alt="IMG_7419" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-5806" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7422.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7422-300x225.jpg" alt="IMG_7422" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-5808" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>魅族/MEIZU　MX 3の実機を発見。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7423.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7423-225x300.jpg" alt="IMG_7423" width="225" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-5809" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7424.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_7424-225x300.jpg" alt="IMG_7424" width="225" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-5810" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>変則サイズのスクリーンだが、手に持った感じは至って普通。また、スクリーンの発色も悪くない。アイコン等はオリジナルのFlyme 2.0で、iOSに似たフラットなアイコンデザインだった。残念ながら、言語設定に日本語は無し。</p>
<p>余裕があれば、レビュー用に購入したかったが仕入れの関係で今回は見送り。あらかたの要件が片付いたので、PCや電源関連のビルを散策。すると不思議な設備を発見・・・・。<br />
<img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_6668-768x1024.jpg" alt="IMG_6668" width="584" height="778" class="aligncenter size-large wp-image-5801" /><br />
壁一面にこの手の設備用BOXが取り付けられていて、箱にはTD-SCDMAやGSM等のプレートが見える。室内向けのアンテナ設備だろうか・・・。慌てて写真を撮ったので、枚数が少ないのだが端の方には、Gatewayサーバも鎮座しておりカチャカチャと制御する音も聞こえる。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_6667.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/10/IMG_6667-1024x735.jpg" alt="IMG_6667" width="584" height="419" class="aligncenter size-large wp-image-5800" /></a><br />
また、正式運用が開始されていない、TD-LTE（中国移動・China Mobile用）の設備が取り付けてあった。配線等もサーバへ伸びていたので、試験的に運用されていると思われる。</p>
<p>ショッピングモールの一角の壁にむき出しで見えるように設置されているのには驚いた。一般的には、関係者のみが出入りできる閉鎖空間に設置されているものだと思うのだが・・・。暇で興味のある諸兄方には是非見に行っていただきたい設備だ。</p>
<p>9月28日・ちゃいスマ管理人撮影</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>山根博士のお宅拝見！【現地レポート】番外編</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 10:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[管理人の呟き]]></category>
		<category><![CDATA[山根博士]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、いつもお世話になっている、携帯電話研究の第一人者・山根博士こと山根康宏氏のお宅に突撃訪問した模様をお届けする。（写真の建物は山根博士のお宅ではありません。） 7月の某日、自宅にてお仕事中のお忙しいところを承知で伺う。一階にはセキュリティがおり、勝手には入れないシステムなので、失礼を承知で下まで迎えに来てもらう。 程なくして、博士宅前に到着。玄関を開けるとそこは足の踏み場の無いほどのケイタイ/スマートフォン端末類が転がる光景が広がっていた。 ※画像をクリックして拡大 部屋を慌てて片付けている山根博士を横目に、あらゆる所に配置（放置？）されている端末達を激写。海外渡航用の端末保管コーナー（画像左）や、リビングテーブルの上になぜか放置されている、管理人がスマホにハマる第一歩となった伝説の端末NOKIA6630（画像中）、最近海外で購入したプリペイドケイタイやSIM類（画像右）が床の片隅に積み上げられている等、物凄い光景が広がる。奥のドアには博士が製造し、もはや伝説となった「スマートフォン17台収納バッグ」もぶら下げられている。 そんな中でも、ご丁寧に戸棚に飾ってあった、箱がやたらと大きい端末に目が行った。いやいや引っ張りだしてもらったのがこれ。 現代の技術と古代の歴史がコラボレートした家宝級の端末、「兵馬傭ケータイ」。無駄に箱が大きいわけではなかった。何が本体なのか分からなくなるくらいの無駄な数の兵馬傭のレプリカ像。真中に位置するのが始皇帝のケータイだそうな。某メディアに書いた記事では意味の無さにあきれる読者が続出したと言われている。気になる諸兄は「始皇帝ケータイ」で検索すべし。山根博士の家ではこの携帯が代々受け継がれていくのだろう。そう思うとちょっと家にあってもいいかな？と思った。（苦笑） リビングはひと通り見回ったので、奥の部屋の方へGO!お仕事部屋を拝見する。 妙にアンテナが長い無骨な端末は男のための衛星ケータイ（左）、そして記者を始めてからずっと貯めているプレスタグ類の数がすごい（右） 棚にも無数の端末や小物関連が。（左）・机には無線充電台も複数（右） 山根博士のお仕事デスク。毎週日曜日のUstream放送も、ここから発信している。ノートPCは長年ThinkPadを愛用とのこと。モニターの下にX220（モニター接続）、そしてモニターの横には最近入手したというX1 Carbon。 使用されているのかも不明な端末。（左・右）と、無数のSIMカードが窓際に干されていた（中）。よく見ると酷派/CoolPadのデュアル3Gスマートフォン、W770も所有されているのはさすが博士！（右） 仕事スタイルを一枚取らせてもらおうと思ったら、お気に入りのK900を取り出した博士。ThinkPad使いとして、K900はぜひ持つべきと力説される。K900は本当、カッコイイなぁ。 と、言うわけで、次の部屋を・・・と思ってたら、後は寝室のみなので割愛。お忙しい博士にお礼をして退散。一応、ブログのネタにしますとはお伝えしているが、二つ返事だったので了承しているかは不明。（汗） 香港では極めて一般的な鉄格子付きの玄関扉を撮影して、博士宅を後にする。山根博士！お忙しい所、ありがとうございました！ 写真撮影：7月14日★ちゃいスマ★管理人]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=4208" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p><BR><br />
今回は、いつもお世話になっている、携帯電話研究の第一人者・山根博士こと山根康宏氏のお宅に突撃訪問した模様をお届けする。（写真の建物は山根博士のお宅ではありません。）<br />
<img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37951-1024x498.jpg"  /><br />
7月の某日、自宅にてお仕事中のお忙しいところを承知で伺う。一階にはセキュリティがおり、勝手には入れないシステムなので、失礼を承知で下まで迎えに来てもらう。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37961.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37961-1024x768.jpg" alt="IMG_3796" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4210" /></a><br />
程なくして、博士宅前に到着。玄関を開けるとそこは足の踏み場の無いほどのケイタイ/スマートフォン端末類が転がる光景が広がっていた。<br />
<span id="more-4208"></span></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37981.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37981-300x225.jpg" alt="IMG_3798" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4211" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38021.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38021-300x225.jpg" alt="IMG_3802" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4215" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38031.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38031-300x225.jpg" alt="IMG_3803" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4216" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><strong>※画像をクリックして拡大</strong></p>
<p>部屋を慌てて片付けている山根博士を横目に、あらゆる所に配置（放置？）されている端末達を激写。海外渡航用の端末保管コーナー（画像左）や、リビングテーブルの上になぜか放置されている、管理人がスマホにハマる第一歩となった伝説の端末NOKIA6630（画像中）、最近海外で購入したプリペイドケイタイやSIM類（画像右）が床の片隅に積み上げられている等、物凄い光景が広がる。奥のドアには博士が製造し、もはや伝説となった「<a href="http://www.kaimonotai.com/accessories/general/bag/12218.html" target="_blank">スマートフォン17台収納バッグ</a>」もぶら下げられている。</p>
<p>そんな中でも、ご丁寧に戸棚に飾ってあった、箱がやたらと大きい端末に目が行った。いやいや引っ張りだしてもらったのがこれ。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38001.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38001-1024x768.jpg" alt="IMG_3800" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4213" /></a><br />
現代の技術と古代の歴史がコラボレートした<strong>家宝級の端末、「兵馬傭ケータイ」。</strong>無駄に箱が大きいわけではなかった。何が本体なのか分からなくなるくらいの<del datetime="2013-07-19T19:15:29+00:00">無駄な数の</del>兵馬傭のレプリカ像。真中に位置するのが始皇帝のケータイだそうな。某メディアに書いた記事では意味の無さにあきれる読者が続出したと言われている。気になる諸兄は「始皇帝ケータイ」で検索すべし。山根博士の家ではこの携帯が代々受け継がれていくのだろう。そう思うとちょっと家にあってもいいかな？と思った。（苦笑）</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38011.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38011-225x300.jpg" alt="IMG_3801" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-4214" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37991.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_37991-300x225.jpg" alt="IMG_3799" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4212" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>リビングはひと通り見回ったので、奥の部屋の方へGO!お仕事部屋を拝見する。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38081.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38081-300x225.jpg" alt="IMG_3808" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4221" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38141.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38141-300x225.jpg" alt="IMG_3814" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4226" /></a></td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>妙にアンテナが長い無骨な端末は男のための衛星ケータイ（左）、そして記者を始めてからずっと貯めているプレスタグ類の数がすごい（右）</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38041.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38041-300x225.jpg" alt="IMG_3804" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4217" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38121.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38121-300x225.jpg" alt="IMG_3812" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4224" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>棚にも無数の端末や小物関連が。（左）・机には無線充電台も複数（右）<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38061.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38061-1024x768.jpg" alt="IMG_3806" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4219" /></a><br />
山根博士のお仕事デスク。毎週日曜日のUstream放送も、ここから発信している。ノートPCは長年ThinkPadを愛用とのこと。モニターの下にX220（モニター接続）、そしてモニターの横には最近入手したというX1 Carbon。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38051.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38051-300x225.jpg" alt="IMG_3805" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4218" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38091.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38091-300x225.jpg" alt="IMG_3809" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4222" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38101.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38101-300x225.jpg" alt="IMG_3810" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4223" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>使用されているのかも不明な端末。（左・右）と、無数のSIMカードが窓際に干されていた（中）。よく見ると酷派/CoolPadのデュアル3Gスマートフォン、W770も所有されているのはさすが博士！（右）<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38131.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38131-1024x768.jpg" alt="IMG_3813" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4225" /></a><br />
仕事スタイルを一枚取らせてもらおうと思ったら、お気に入りのK900を取り出した博士。ThinkPad使いとして、K900はぜひ持つべきと力説される。K900は本当、カッコイイなぁ。</p>
<p>と、言うわけで、次の部屋を・・・と思ってたら、後は寝室のみなので割愛。お忙しい博士にお礼をして退散。一応、ブログのネタにしますとはお伝えしているが、二つ返事だったので了承しているかは不明。（汗）<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38162.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_38162-768x1024.jpg" alt="IMG_3816" width="584" height="778" class="alignnone size-large wp-image-4227" /></a><br />
香港では極めて一般的な鉄格子付きの玄関扉を撮影して、博士宅を後にする。山根博士！お忙しい所、ありがとうございました！</p>
<p>写真撮影：7月14日★ちゃいスマ★管理人</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>OPPO Find 5の限定版・紅色を発見【現地レポート】華強北・電脳市場偵察</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 08:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[管理人の呟き]]></category>
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		<category><![CDATA[OPPO]]></category>

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		<description><![CDATA[何か目新しいモノは無いかと、2週間ぶり深センへ偵察へ行ってきた。ホンハムからMTRを乗るときには大雨が降っていたが、跨境したら、雨は降っていなかった。 昼過ぎからの偵察だったので、ひとまず食事をしてから行動を開始。最近は早くて安くて美味いローカルな食事どころを発見したので必ずそこに立ち寄るのだが（いずれ紹介したいと思う）、本日も相変わらずの大盛況。満腹になってからまずは最近の山寨機事情を確認するため山寨問屋の入ったビルを訪問するものの、特に目新しい物はなかった。最近は山寨機もスマートフォン化が進んでいるが、どれも似たような製品になってしまい特色を出せていない。 続けて次の目的、アクセサリー関連のビルに向かったが、途中でOPPOの直営店が目に止まった。 そういえば、Find 5の紅色限定版が出てたなぁ・・・と、思いながら店頭を通りすぎようとした時、・・・手書きの張り紙が目に飛び込んできた。 なんと！限定版の「紅色」が店頭販売されているではないか！ 慌てて店内に入って見回すも、モックはないので紅は無いの？と店員さんに問うと、あっさり「あるアルヨ」と言うではないか。物欲しそうな目で暫く沈黙してると、「現品見る？」と。通常お店では購入を決定するまで現物を出してくれることは無いのだが、管理人の目がたぶんギラギラと輝いていたのだろう。もちろん断るの理由も無いので拝見させてもらった！ 余りの驚きに、一枚目の端末表面をおもいっきりピンボケ。なので裏面の方から。 ｷﾀｰ！OPPO Find 5 紅色・限定版 ※画像をクリックして拡大 やはりこの手のものは写真を見るより現物を見るに限る！派手過ぎない紅でマット仕上げになっているので、手にとった時のソフトな感触が好印象。管理人、OPPO　Find 5をまじまじと見るのが初めてだったが、薄さはともかく、前面パネルの作り方と側面との繋ぎ目のソリッドな仕上がり感が物凄く気に入ってしまった。限定版ということもあり、激しい物欲発作が発症し、手持ちの端末（iPhone5とAscend Mate）を売って買うか！？と言う衝動に駆られたが、ちょっと落ち着いて、店員さんに何台ある？と聞いたら、残り4台あるヨ！との事。後1台とか聞いたら逝ってたと思うが、、、欲しい気持ちを抑えて店を後に。後４台か・・・・。ｳｰﾑ・・・。 次の目的地までの道中、無念さと後ろ髪を惹かれながら、途中の酷派/CoolPadの直営店に入る。入った途端に目に入ってきたのが、売れ行きのランキングボード。現在、当サイトで紹介している、7295は堂々4位だった。 1~3位の端末は、TD-SCDMAかCDMA2000のハイスペック端末（型番が9000番台、8000番台）。一方7295（レビュー中）はWCDMA方式対応で酷派/CoolPadの端末ではミドルレンジの端末に当たる。ミドルレンジながらも4位に食い込むとは、さすがに中国聯通売れ筋No.1の端末だ。なおこの後中国聯通のお店に行ったところ、7295は店内の一番目立つ位置に2台も並べて展示されていた。 他社はハイスペックの端末をWCDMA方式で先行して出し、後追いでTD版やCDMA2000版を出すパターンが多い。一方酷派/CoolPadは最初からTD及びCDMA2000方式のハイスペック端末も多く出すことで、着実にユーザーを増やしている感じを受けた。 また、最近良く見るのは、スペックダウンした端末を安く売るパターンが多い。廉価版や他方式を出すのはいいのだが、同グレードやダウングレード版ではなく、アップグレードした端末を出した方がもっと売れるように思うのは日本人だからだろうか？ と、思いながらアクセサリー関連の店を巡回。管理人は目的の安物ヘッドフォンを漁っていたが、目ぼしい物がなく場内をふらふら。端末の見本（モック）を扱う店でこれを見て目が覚めた。 Lenovo K900 BLACK COLOR モックではあるが、ふつふつと物欲が。（笑）オレンジ版を探したが残念ながら目にすることが出来なかった。（その後、Lenovo直営店を何件か回ったがオレンジもブラックも無かった。）しかしながら、今日はFind 5の紅色を見ることが出来たので良い一日であった。（物欲は残るが。。。） 写真撮影・7月19日★ちゃいスマ★管理人]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=4168" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p><BR><br />
何か目新しいモノは無いかと、<a href="http://chaisma.isl.hk/?p=2958" target="_blank">2週間ぶり</a>深センへ偵察へ行ってきた。ホンハムからMTRを乗るときには大雨が降っていたが、跨境したら、雨は降っていなかった。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4103.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4103-1024x768.jpg" alt="IMG_4103" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4170" /></a><br />
昼過ぎからの偵察だったので、ひとまず食事をしてから行動を開始。最近は早くて安くて美味いローカルな食事どころを発見したので必ずそこに立ち寄るのだが（いずれ紹介したいと思う）、本日も相変わらずの大盛況。満腹になってからまずは最近の山寨機事情を確認するため山寨問屋の入ったビルを訪問するものの、特に目新しい物はなかった。最近は山寨機もスマートフォン化が進んでいるが、どれも似たような製品になってしまい特色を出せていない。</p>
<p>続けて次の目的、アクセサリー関連のビルに向かったが、途中でOPPOの直営店が目に止まった。<br />
<span id="more-4168"></span><br />
そういえば、Find 5の紅色限定版が出てたなぁ・・・と、思いながら店頭を通りすぎようとした時、・・・手書きの張り紙が目に飛び込んできた。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4119.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4119-1024x768.jpg" alt="IMG_4119" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4184" /></a><br />
なんと！<a href="http://chaisma.isl.hk/?p=3481">限定版の「紅色」</a>が店頭販売されているではないか！<br />
慌てて店内に入って見回すも、モックはないので紅は無いの？と店員さんに問うと、あっさり「あるアルヨ」と言うではないか。物欲しそうな目で暫く沈黙してると、「現品見る？」と。通常お店では購入を決定するまで現物を出してくれることは無いのだが、管理人の目がたぶんギラギラと輝いていたのだろう。もちろん断るの理由も無いので拝見させてもらった！</p>
<p>余りの驚きに、一枚目の端末表面をおもいっきりピンボケ。なので裏面の方から。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4116.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4116-1024x768.jpg" alt="IMG_4116" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4181" /></a><br />
<strong>ｷﾀｰ！OPPO Find 5 紅色・限定版<br />
</strong></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4115.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4115-300x225.jpg" alt="IMG_4115" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4180" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4117.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4117-300x225.jpg" alt="IMG_4117" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4182" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><strong>※画像をクリックして拡大</strong></p>
<p>やはりこの手のものは写真を見るより現物を見るに限る！派手過ぎない紅でマット仕上げになっているので、手にとった時のソフトな感触が好印象。管理人、OPPO　Find 5をまじまじと見るのが初めてだったが、薄さはともかく、前面パネルの作り方と側面との繋ぎ目のソリッドな仕上がり感が物凄く気に入ってしまった。限定版ということもあり、激しい物欲発作が発症し、手持ちの端末（iPhone5とAscend Mate）を売って買うか！？と言う衝動に駆られたが、ちょっと落ち着いて、店員さんに何台ある？と聞いたら、残り4台あるヨ！との事。後1台とか聞いたら逝ってたと思うが、、、欲しい気持ちを抑えて店を後に。後４台か・・・・。ｳｰﾑ・・・。</p>
<p>次の目的地までの道中、無念さと後ろ髪を惹かれながら、途中の酷派/CoolPadの直営店に入る。入った途端に目に入ってきたのが、売れ行きのランキングボード。現在、当サイトで紹介している、7295は堂々4位だった。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4108.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4108-1024x768.jpg" alt="IMG_4108" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4174" /></a><br />
1~3位の端末は、TD-SCDMAかCDMA2000のハイスペック端末（型番が9000番台、8000番台）。一方7295（<a href="http://chaisma.isl.hk/?p=4077" title="外観等の比較【酷派/CoolPad 7295】実機レビュー(1)">レビュー中</a>）はWCDMA方式対応で酷派/CoolPadの端末ではミドルレンジの端末に当たる。ミドルレンジながらも4位に食い込むとは、さすがに中国聯通売れ筋No.1の端末だ。なおこの後中国聯通のお店に行ったところ、7295は店内の一番目立つ位置に2台も並べて展示されていた。</p>
<p>他社はハイスペックの端末をWCDMA方式で先行して出し、後追いでTD版やCDMA2000版を出すパターンが多い。一方酷派/CoolPadは最初からTD及びCDMA2000方式のハイスペック端末も多く出すことで、着実にユーザーを増やしている感じを受けた。</p>
<p>また、最近良く見るのは、スペックダウンした端末を安く売るパターンが多い。廉価版や他方式を出すのはいいのだが、同グレードやダウングレード版ではなく、アップグレードした端末を出した方がもっと売れるように思うのは日本人だからだろうか？</p>
<p>と、思いながらアクセサリー関連の店を巡回。管理人は目的の安物ヘッドフォンを漁っていたが、目ぼしい物がなく場内をふらふら。端末の見本（モック）を扱う店でこれを見て目が覚めた。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4121.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_4121-1024x768.jpg" alt="IMG_4121" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-4186" /></a><br />
<strong>Lenovo K900 BLACK COLOR</strong></p>
<p>モックではあるが、ふつふつと物欲が。（笑）オレンジ版を探したが残念ながら目にすることが出来なかった。（その後、Lenovo直営店を何件か回ったがオレンジもブラックも無かった。）しかしながら、今日はFind 5の紅色を見ることが出来たので良い一日であった。（物欲は残るが。。。）</p>
<p>写真撮影・7月19日★ちゃいスマ★管理人</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（3）歩歩高/Vivo Xplay購入</title>
		<link>http://chaisma.isl.hk/?p=3162</link>
		<comments>http://chaisma.isl.hk/?p=3162#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 12:44:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[最新機種]]></category>
		<category><![CDATA[VIVO]]></category>
		<category><![CDATA[Xplay]]></category>
		<category><![CDATA[歩歩高]]></category>

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		<description><![CDATA[苏宁/SUNINGを出て、近くの歩歩高　Vivoの直営店へ。Xplay X510wの購入モードに入る。 店の看板に中国移動のロゴがあるので、もしやTD-SCDMA版しか無いのか？と、思ったが・・・聞いてみたらあっさりWCDMA版が出てきた。 端末の電源を入れて、動作をチェック。合わせて外観にキズ等が入っていないかもくまなくチェック。傷が入っていれば別の端末を出してもらうのを忘れないように。OKであればお会計するが、店によってケースなどのおまけももらえることがあるので、遠慮無く聞くのが正解。（今回は右端のピンク色のケースを貰ったが、香港に戻った後、開封作業をしていたら裏面を覆うクリアカバーも付属で入っていた。） ここで改めてスペック詳細を紹介しておく。 端末名・型式 歩歩高 vivo Xplay X510w 電波方式/GSMおよびWCDMA GSM 850/900/1800/1900MHz,WCDMA 2100MHz パネル/5.7インチ1920X1080（FHD)/IPS/1600万色/386PPI CPU/Qualcomm Snapdragon600(APQ8064T) 1.7GHz メモリ/2GB RAM ストレージ/16GBor32GB SIMスロット/マイクロSIM挿入口1ヶ所 拡張SDスロット/なし サイス/153.8&#215;79.68&#215;7.99mm 重量/187g 電池容量/3400mAh OS/Android 4.2 カメラ/背面1300万画素（F値2.2）・前面500万画素広角レンズ仕様（最大画素数4160×3120） 華為/Ascend Mateとの簡易比較写真。デザイン、雰囲気共に近いが、約一回り（半周りか？）くらい小さかった。 Vivo Xplay X510wの特徴は、なんといってもフルHDの5.7インチスクリーン。背面には上下にスピーカーが設置されていて、ステレオサウンド再生が可能だ。 そのステレオスピーカーをフルに活かすために、サウンドチップを三種類搭載。シーラス・ロジック社製のデジタルオーディオ製品向けステレオD/Aコンバータチップ「CS4398」と、24ビット、192 kHz非同期ステレオ・サンプル・レート・コンバータ「CS8422」、オペレーショナル・アンプリファイアモジュール「OPA2604」（増幅アンプ）を搭載していおり、最高の音質をXplayで楽しめるように設計されている。 また、マルチタスクウィンドウを搭載しており、画面の中に更に同じ画面を小型化して表示出来る他に、そのウインドウ内を操作できるUIを搭載している。 5.7インチの大型画面だと、対角まで指が届かないがマルチタスクウィンドウを利用すると、指が届く範囲までウインドウが縮小して表示され操作も可能なので、極端なことを言えば、この大きさの端末で片手操作が可能になる。 マルチタスクウィンドウの簡易チェック動画をYOUTUBEにUPしたので、見てもらえれば便利さがわかるかもしれない。 また、もう一つの特徴としてはスマートモーション機能が付いており、画面を触らずにスクリーン上で手を左右に振ると、画面もスクロールするゼスチャー機能も付いている。こちらはこの記事を書いている間に試すことが出来なかったが、週明けから改めてレビューをお届けする予定なので、そちらの方で詳細をお届けしたい。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=3162" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p>苏宁/SUNINGを出て、近くの歩歩高　Vivoの直営店へ。Xplay X510wの購入モードに入る。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3165.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3165-768x1024.jpg" alt="Re IMG_3165" width="584" height="778" class="alignnone size-large wp-image-3172" /></a><br />
店の看板に中国移動のロゴがあるので、もしやTD-SCDMA版しか無いのか？と、思ったが・・・聞いてみたらあっさりWCDMA版が出てきた。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3168.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3168-1024x768.jpg" alt="Re IMG_3168" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-3173" /></a><br />
端末の電源を入れて、動作をチェック。合わせて外観にキズ等が入っていないかもくまなくチェック。傷が入っていれば別の端末を出してもらうのを忘れないように。OKであればお会計するが、店によってケースなどのおまけももらえることがあるので、遠慮無く聞くのが正解。（今回は右端のピンク色のケースを貰ったが、香港に戻った後、開封作業をしていたら裏面を覆うクリアカバーも付属で入っていた。）</p>
<p>ここで改めてスペック詳細を紹介しておく。<br />
端末名・型式 歩歩高 vivo Xplay X510w<br />
電波方式/GSMおよびWCDMA GSM 850/900/1800/1900MHz,WCDMA 2100MHz<br />
パネル/5.7インチ1920X1080（FHD)/IPS/1600万色/386PPI<br />
CPU/Qualcomm Snapdragon600(APQ8064T) 1.7GHz<br />
メモリ/2GB RAM<br />
ストレージ/16GBor32GB<br />
SIMスロット/マイクロSIM挿入口1ヶ所<br />
拡張SDスロット/なし<br />
サイス/153.8&#215;79.68&#215;7.99mm<br />
重量/187g<br />
電池容量/3400mAh<br />
OS/Android 4.2<br />
カメラ/背面1300万画素（F値2.2）・前面500万画素広角レンズ仕様（最大画素数4160×3120）</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_31671.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_31671-1024x768.jpg" alt="Ro IMG_3167" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-3174" /></a><br />
華為/Ascend Mateとの簡易比較写真。デザイン、雰囲気共に近いが、約一回り（半周りか？）くらい小さかった。</p>
<p>Vivo Xplay X510wの特徴は、なんといってもフルHDの5.7インチスクリーン。背面には上下にスピーカーが設置されていて、ステレオサウンド再生が可能だ。</p>
<p>そのステレオスピーカーをフルに活かすために、サウンドチップを三種類搭載。シーラス・ロジック社製のデジタルオーディオ製品向けステレオD/Aコンバータチップ「CS4398」と、24ビット、192 kHz非同期ステレオ・サンプル・レート・コンバータ「CS8422」、オペレーショナル・アンプリファイアモジュール「OPA2604」（増幅アンプ）を搭載していおり、最高の音質をXplayで楽しめるように設計されている。</p>
<p>また、マルチタスクウィンドウを搭載しており、画面の中に更に同じ画面を小型化して表示出来る他に、そのウインドウ内を操作できるUIを搭載している。</p>
<p>5.7インチの大型画面だと、対角まで指が届かないがマルチタスクウィンドウを利用すると、指が届く範囲までウインドウが縮小して表示され操作も可能なので、極端なことを言えば、この大きさの端末で片手操作が可能になる。</p>
<p><iframe width="584" height="438" src="http://www.youtube.com/embed/_Bu8H6YonI0?feature=oembed" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>マルチタスクウィンドウの簡易チェック動画をYOUTUBEにUPしたので、見てもらえれば便利さがわかるかもしれない。</p>
<p>また、もう一つの特徴としてはスマートモーション機能が付いており、画面を触らずにスクリーン上で手を左右に振ると、画面もスクロールするゼスチャー機能も付いている。こちらはこの記事を書いている間に試すことが出来なかったが、週明けから改めてレビューをお届けする予定なので、そちらの方で詳細をお届けしたい。</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（2）量販店SUNING探索</title>
		<link>http://chaisma.isl.hk/?p=3058</link>
		<comments>http://chaisma.isl.hk/?p=3058#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 18:05:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[情報一般]]></category>
		<category><![CDATA[DOOV]]></category>
		<category><![CDATA[Pioneer]]></category>
		<category><![CDATA[VIVO]]></category>
		<category><![CDATA[先鋒]]></category>
		<category><![CDATA[朵唯D8]]></category>

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		<description><![CDATA[多少後ろ髪を引かれながらも、華為/Huaweiフラッグシップショップを後にして、次の目的地、大手家電量販店のSUNINGへ向かう。ここには人気どころのメーカーブースがひしめき合っているので、路面店をハシゴせずとも端末のトレンドを探れるので非常に有用な場所だ。 何度も来ているが、来るたびに規模の大きさを感じる。 ※画像をクリックして拡大 中華スマホメーカー各社のブースがズラッと並ぶ光景はなかなかのもの。どこから見ようか迷ってしまうが、落ち着いて店内を見回すと、前回来た時より若干区分けが変わっていた。一部改装したようだ。 中でも目を引いたのは、こちらの先鋒/Pioneerのブース。以前より2～3倍ちかくスペースが広がり、エスカレーター近くの目立つ位置に移動していた。 ※画像をクリックして拡大 手に持っているのは、中国移動TD-SCDMAとGSMのデュアルSIM端末。価格も1000人民元を下回る価格でキャンペーンを張っていた。その他、ハイエンド端末も揃っている。 以前にも説明をしたが、中国PioneerはSUNINGが一部出資する企業であるため、Pioneer端末の販売には特に力を入れている。有名メーカー等が多く発売している、いわゆるハイエンド端末では勝ち目がないと悟っているのか、ミドル～ローエンド（入門用）端末を多く取り扱っていて、若者などに向けた、いわゆる1000元（人民元）スマホを販売している。日本ではcarrozzeriaブランドなどで知られており、カーオーディオやAV製品などでは老舗と言っても過言ではないのだが。今後も端末を出してくると思うが、Pioneerならではの携帯が出てくることを期待したい。 また、ブースを回ってて、増えてきてるなと感じたのは、女性向けセルフポートレートに特化した自己撮り性能が強い端末。背面のカメラより、前面（パネル側）カメラの性能を向上させた端末が多かった。数枚撮ってきたのでご覧頂きたい。 ※画像をクリックして拡大 左・前面に500万画素のカメラを配置した、朵唯/DOOV D8 右・前面にLEDフラッシュを搭載した、前面500万画素のカメラを搭載した端末、Vivo Y19t Vivo Y19tは前面に搭載しているLEDフラッシュが特徴的で、他の端末ではなかなか見当たらない。また、F2.2、広角レンズを使用しており、多人数をフレームに収めることが出来る。その他にもアプリ側で美白などの補正も行える。試し撮りした限り、明るく綺麗に写っていて興味が湧いたが、Vivoは今回Xplayを購入予定なので、別の機会に中華スマホサイト上のレビューを意訳してお伝えしたいと思っている。 【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（3）歩歩高/BBK　Vivo Xplay購入に続く]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=3058" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p>多少後ろ髪を引かれながらも、華為/Huaweiフラッグシップショップを後にして、次の目的地、大手家電量販店のSUNINGへ向かう。ここには人気どころのメーカーブースがひしめき合っているので、路面店をハシゴせずとも端末のトレンドを探れるので非常に有用な場所だ。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3133.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3133-1024x768.jpg" alt="Re IMG_3133" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-3080" /></a><br />
何度も来ているが、来るたびに規模の大きさを感じる。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3149.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3149-300x225.jpg" alt="Ro IMG_3149" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-3074" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3139.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3139-300x225.jpg" alt="Re IMG_3139" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-3081" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3138.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3138-300x225.jpg" alt="Ro IMG_3138" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-3068" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※画像をクリックして拡大</p>
<p>中華スマホメーカー各社のブースがズラッと並ぶ光景はなかなかのもの。どこから見ようか迷ってしまうが、落ち着いて店内を見回すと、前回来た時より若干区分けが変わっていた。一部改装したようだ。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3145.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3145-1024x768.jpg" alt="Ro IMG_3145" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-3071" /></a><br />
中でも目を引いたのは、こちらの先鋒/Pioneerのブース。以前より2～3倍ちかくスペースが広がり、エスカレーター近くの目立つ位置に移動していた。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3148.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3148-300x225.jpg" alt="Ro IMG_3148" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-3073" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3150.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3150-225x300.jpg" alt="Ro IMG_3150" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3075" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※画像をクリックして拡大</p>
<p>手に持っているのは、中国移動TD-SCDMAとGSMのデュアルSIM端末。価格も1000人民元を下回る価格でキャンペーンを張っていた。その他、ハイエンド端末も揃っている。</p>
<p>以前にも説明をしたが、中国PioneerはSUNINGが一部出資する企業であるため、Pioneer端末の販売には特に力を入れている。有名メーカー等が多く発売している、いわゆるハイエンド端末では勝ち目がないと悟っているのか、ミドル～ローエンド（入門用）端末を多く取り扱っていて、若者などに向けた、いわゆる1000元（人民元）スマホを販売している。日本ではcarrozzeriaブランドなどで知られており、カーオーディオやAV製品などでは老舗と言っても過言ではないのだが。今後も端末を出してくると思うが、Pioneerならではの携帯が出てくることを期待したい。</p>
<p>また、ブースを回ってて、増えてきてるなと感じたのは、女性向けセルフポートレートに特化した自己撮り性能が強い端末。背面のカメラより、前面（パネル側）カメラの性能を向上させた端末が多かった。数枚撮ってきたのでご覧頂きたい。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3154.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3154-300x225.jpg" alt="Re IMG_3154" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-3084" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3166.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3166-225x300.jpg" alt="Ro IMG_3166" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3078" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※画像をクリックして拡大</p>
<p>左・前面に500万画素のカメラを配置した、朵唯/DOOV D8<br />
右・前面にLEDフラッシュを搭載した、前面500万画素のカメラを搭載した端末、Vivo Y19t<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3161.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3161-768x1024.jpg" alt="IMG_3161" width="584" height="778" class="alignnone size-large wp-image-3129" /></a><br />
Vivo Y19tは前面に搭載しているLEDフラッシュが特徴的で、他の端末ではなかなか見当たらない。また、F2.2、広角レンズを使用しており、多人数をフレームに収めることが出来る。その他にもアプリ側で美白などの補正も行える。試し撮りした限り、明るく綺麗に写っていて興味が湧いたが、Vivoは今回Xplayを購入予定なので、別の機会に中華スマホサイト上のレビューを意訳してお伝えしたいと思っている。</p>
<p>【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（3）歩歩高/BBK　Vivo Xplay購入に続く</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（１）華為/Huawei Ascend P6実機</title>
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		<comments>http://chaisma.isl.hk/?p=2958#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 13:23:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[最新機種]]></category>
		<category><![CDATA[Huawei]]></category>
		<category><![CDATA[現地レポ]]></category>
		<category><![CDATA[華強北]]></category>
		<category><![CDATA[華為]]></category>

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		<description><![CDATA[7月に入ったので、そろそろ別の端末を・・・と思い付いたので、端末購入と量販店の偵察を兼ねて深センは電脳・携帯のメッカ華強北へ。 まずは華強北駅から程近い、華為/Huaweiのフラッグシップショップへ。発売したばかりのAscend P6のホットモックを触ってきた。 華為/Huawei Ascend P6 Huaweiが開発した、最新の超薄型端末。 先日、ロンドンにて華々しく発表されたフラッグシップ機 ※画像をクリックすると拡大 噂通りの超薄端末だが、なぜだか大きな驚きはなかった。最近は大型スクリーンで薄型が出ているからか、P6の手に収まるサイズになると、凄く薄い！という感じはしない。だが、細かい部分の仕上がりが良く、スクリーンも発色が良いなぁと感じた。 側面にスロットが2つあるが、片方はSIMカード、もう片方はSDカードスロットになる。別に発売されている、今回は聯通版（WCDMA）だったが、中国電信版（CDMA2000）の場合、なんとデュアルSIM仕様だとの事。（SDカードスロットがSIMスロットに変わる。別のSD拡張スロットは無い。） ※画像をクリックして拡大 言語設定を開いたら、なんと日本語が選択できる。設定メニューも、管理人が運用中のAscend Mateと同じく完璧に日本語化されていた。写真を撮り忘れてしまったが、アプリなどのアイコン表示も日本語対応しているものもちゃんと表示されていた。 時間の関係で日本語入力等は確認出来なかったが、短時間で触った感想は動きも滑らかで悪くなく、Ascend Mateより滑らかさを感じた。外見の薄さよりUIの動きが良かったので、予算が合えば実機を購入したかったのだが、今回は敢え無く断念。次回の購入予定リストに追加し店を後にした。 【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（2）Suning大型量販店探索へ続く。 写真：2013年7月5日管理人撮影]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=2958" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p>7月に入ったので、そろそろ別の端末を・・・と思い付いたので、端末購入と量販店の偵察を兼ねて深センは電脳・携帯のメッカ華強北へ。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3122.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3122-1024x818.jpg" alt="Re IMG_3122" width="584" height="466" class="alignnone size-large wp-image-2988" /></a><br />
まずは華強北駅から程近い、華為/Huaweiのフラッグシップショップへ。発売したばかりのAscend P6のホットモックを触ってきた。<br />
<a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3127.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3127-1024x768.jpg" alt="IMG_3127" width="584" height="438" class="alignnone size-large wp-image-3130" /></a><br />
<strong>華為/Huawei Ascend P6</strong><br />
Huaweiが開発した、最新の超薄型端末。<br />
先日、ロンドンにて華々しく発表されたフラッグシップ機</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3124.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Ro-IMG_3124-225x300.jpg" alt="Ro IMG_3124" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3127" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3125.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3125-225x300.jpg" alt="IMG_3125" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3132" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3126.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/IMG_3126-225x300.jpg" alt="IMG_3126" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3133" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※画像をクリックすると拡大</p>
<p>噂通りの超薄端末だが、なぜだか大きな驚きはなかった。最近は大型スクリーンで薄型が出ているからか、P6の手に収まるサイズになると、凄く薄い！という感じはしない。だが、細かい部分の仕上がりが良く、スクリーンも発色が良いなぁと感じた。</p>
<p>側面にスロットが2つあるが、片方はSIMカード、もう片方はSDカードスロットになる。別に発売されている、今回は聯通版（WCDMA）だったが、中国電信版（CDMA2000）の場合、なんとデュアルSIM仕様だとの事。（SDカードスロットがSIMスロットに変わる。別のSD拡張スロットは無い。）</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3128.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3128-225x300.jpg" alt="Re IMG_3128" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2989" /></a></td>
<td><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3130.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/Re-IMG_3130-300x225.jpg" alt="Re IMG_3130" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-2991" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※画像をクリックして拡大</p>
<p>言語設定を開いたら、なんと日本語が選択できる。設定メニューも、管理人が運用中のAscend Mateと同じく完璧に日本語化されていた。写真を撮り忘れてしまったが、アプリなどのアイコン表示も日本語対応しているものもちゃんと表示されていた。</p>
<p>時間の関係で日本語入力等は確認出来なかったが、短時間で触った感想は動きも滑らかで悪くなく、Ascend Mateより滑らかさを感じた。外見の薄さよりUIの動きが良かったので、予算が合えば実機を購入したかったのだが、今回は敢え無く断念。次回の購入予定リストに追加し店を後にした。</p>
<p>【現地レポ】深セン華強北・電脳市場探索（2）Suning大型量販店探索へ続く。</p>
<p>写真：2013年7月5日管理人撮影</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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		<title>【現地レポート】華為 Ascend W2、上海展示の実機写真</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 09:45:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ChaiSmaStaff]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ちゃいスマ現地レポート]]></category>
		<category><![CDATA[大陸モバイルニュース]]></category>
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		<category><![CDATA[Ascend]]></category>
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		<category><![CDATA[Mobile Asia Expo 2013]]></category>
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		<category><![CDATA[華為]]></category>

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		<description><![CDATA[ちゃいスマ特派員によるオリジナルレポート！ 上海で開催されたMobile Asia Expo　2013の華為ブースに、未発表のAscend W2の実機がこっそりと展示されていた。誰でもいじれる状態で実機が公開されたのは今回が初めてである。 華為の2機種目となるWindows Phone端末であるAscend W2。画面は初代W1の4インチ800&#215;480ピクセルから、4.3インチ1280&#215;720ピクセルと大型化、高詳細化されたためより使いやすくなった。(ツイッターでご指摘を戴き、背面のボードにWVGAと記載があるのを見落としていた。） 展示されていたのはイエローとレッドの2色。NokiaのLumiaより落ち着いた色合い。なおW1は中国聯通（W-CDMA）版、中国電信（CDMA2000版）が中国では発売されたが、W2は今回は中国移動（TD-SCDMA）版が展示されていた。背面には中国移動のロゴも入っている。W-CDMA版のW2については現時点では未定。 本体サイズはリーク情報では134&#215;66.7&#215;9.9mm、厚みはギリギリ1cmを切っている。 中国ではデュアルSIMカード端末がほぼ標準化しているが、W2はWindows PhoneということもありシングルSIMカード仕様。なお電池カバーは交換式なので、あとから本体カラーを変えることもできる。 W2の大きな特徴が、画面下のソフトキーのバックライトがタイルのカラーと同じになること。タイルのカラーを変更すると、ソフトキーのバックライトもその色になる。小さいこだわりだがなかなか面白い。 撮影：2013年6月26日 上海国際博覧中心(SNIEC)]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class='wp_fbl_top' style='text-align:right'><!-- Wordbooker created FB tags --> <fb:like layout="button_count" show_faces="true" action="recommend" font="arial" colorscheme="dark"  href="http://chaisma.isl.hk/?p=2718" width="1"  send="true" > </fb:like> </div><p>ちゃいスマ特派員によるオリジナルレポート！</p>
<p>上海で開催されたMobile Asia Expo　2013の華為ブースに、未発表のAscend W2の実機がこっそりと展示されていた。誰でもいじれる状態で実機が公開されたのは今回が初めてである。</p>
<p>華為の2機種目となるWindows Phone端末であるAscend W2。画面は初代W1の4インチ800&#215;480ピクセルから、4.3インチ<del datetime="2013-07-03T10:03:15+00:00">1280&#215;720ピクセルと大型化</del>、<del datetime="2013-07-03T10:04:57+00:00">高詳細化されたためより使いやすくなった。</del>(ツイッターでご指摘を戴き、背面のボードにWVGAと記載があるのを見落としていた。）</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_011.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_011.jpg" alt="130703_w2_01" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-2880" /></a></p>
<p>展示されていたのはイエローとレッドの2色。NokiaのLumiaより落ち着いた色合い。なおW1は中国聯通（W-CDMA）版、中国電信（CDMA2000版）が中国では発売されたが、W2は今回は中国移動（TD-SCDMA）版が展示されていた。背面には中国移動のロゴも入っている。W-CDMA版のW2については現時点では未定。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_021.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_021.jpg" alt="130703_w2_02" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-2879" /></a></p>
<p>本体サイズはリーク情報では134&#215;66.7&#215;9.9mm、厚みはギリギリ1cmを切っている。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_031.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_031.jpg" alt="130703_w2_03" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-2878" /></a></p>
<p>中国ではデュアルSIMカード端末がほぼ標準化しているが、W2はWindows PhoneということもありシングルSIMカード仕様。なお電池カバーは交換式なので、あとから本体カラーを変えることもできる。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_041.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_041.jpg" alt="130703_w2_04" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-2877" /></a></p>
<p>W2の大きな特徴が、画面下のソフトキーのバックライトがタイルのカラーと同じになること。タイルのカラーを変更すると、ソフトキーのバックライトもその色になる。小さいこだわりだがなかなか面白い。</p>
<p><a href="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_051.jpg"><img src="http://chaisma.isl.hk/wp-content/uploads/2013/07/130703_w2_051.jpg" alt="130703_w2_05" width="800" height="800" class="alignnone size-full wp-image-2876" /></a></p>
<p>撮影：2013年6月26日 上海国際博覧中心(SNIEC)</p>
<div class='wb_fb_comment'><br/></div>]]></content:encoded>
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